努力と集中力と信念とワタシ・・・

日常のトラブル

「努力と集中力と信念」

トレーニングすることで本物になる!!」

→自分は死ぬ前に「自分の可能性の限りつくした」といって死にたい。
0からのスタートでも自分の可能性を果敢に試す。

「君には無理」と言われると「やってやる!」と言う気になる。手ごわいほど興味をそそられる。→面白くなってくる。

 

今回は「やるべきことを、やり尽くす」

そのための心構えについて書いていきます。

メンタルを強くしたい方は必見になります!!

・楽なこと→すでに習得している事

・難しい課題に挑む→喜び・面白みを感じる:このメンタルを持っているとどんなことでも果敢に挑戦できます。

・自分を賢いと感じる時は→時間をかけ何かを習得している時、困難に立ち向かいながら前進している時

・「まだ知らないから」塾や学校がある。正解を出すところではない。

・マインドセットがネガティブな場合、

⇒一回のテストや評価で自分の価値が永遠に決まってしまうと思っている。今すぐに完璧を求める(自分に対しても他人に対しても)なぜ?一回の評価で自分の価値が未来永劫決まってしまうと思っているから

潜在能力とは?

→コツコツと時間をかけ自分の技能を伸ばしていくこと。

:今の時代に大きな事を成し遂げた人の多くは、専門家書から「全く見込みがない」と言われた人々。最初からキラリと光るものなどなかった。

潜在能力が開花するのに時間がかかることを知っている。ある一時点での評価は、人の能力を知るのにほとんど役に立たない。いわんや、これから伸びていく潜在能力などわかるはずもない。

・マインドセットに注目し人材を登用する:欠点指摘されても発奮する人、大きな挫折から立ち直った人・・・

・能力を固定したものと思っている人は、しくじってはならないという切迫感にいつも駆られている。そして成功すると、誇らしさが優越感にまで膨れ上がる。

なぜなら成功するのは、固定的な能力よりも優れている証拠なのだからである。

しかし、硬直したMSの自尊心の裏には常に単純な疑念が潜んでいる。それは、失敗したら。

マインドセット次第で変わる「失敗」の意味

失敗に立ち向かい、失敗したことに真摯に取り組み、そこから教訓を得るべきもの。

・「どうせ~」「~のせいで」では成功は逃げていくばかり~自分よりも下を探すMSKの悪特徴(間違った自尊心の取り戻し方)

・集中力を高める訓練と、感情をコントロールする訓練

・失敗を何かのせいにしない限りその人は失敗ではない。つまり自分の力を素直に認めることができればそこから教訓を得て成長できる。

日記を書いて自分の心を出し切る(確認する)

:気分はどうだったか?何をしたか?問題にどう対処しているか?

→自分の失敗や問題が頭から離れない人の特徴・・・自分はダメだと思っている。そして気分が落ち込めば落ち込むほどますます投げやりになり、問題解決の手段を講じなくなる。

一方ポジティブな人は気分がふさぎ込めばこむほど、ますます奮起して立ちはだかる問題と取り組むようになる。

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