人は誰でも緊張に襲われ不安になる。集中しないとな!

日常のトラブル

 

スポーツでも勉強でも

上手い人・できる人を横目で見ると、

どうしても

その人と自分を「比べ」てしまう。

なぜなんだろうか?

じっくり考えたことがあるんだけど、

行き着いたのは、

小さいときに言われた経験。

「あそこの子は、どこどこの学校に行ったみたいだよ」

「あそこの子は、凄いねぇ~~」

などなど、

親の何気ない発言・言葉が子供を痛めつけている。

「人と比較する必要がなくても比較してしまう」

ほんとうに、子供は繊細な生き物。

何気ない、嫌がらせをするつもりのない言葉も

ときに、人を傷つけてしまう・・・

と、思いますが、

大人になってこの仕組がわかったのなら、

自分は人にそのような発言はせずに、

自分がされても、無視!!

こういう人とは、付き合わない!!

これに付きます!

 

人と比べない

言い換えると、「自分に集中する」ということ。

人にいわれたネガティブな発言などは気にしない。

逆説的にいうと

「人のことが気になる状態は」

集中していない証拠なのかもしれません。

「人」を「こと」に変換しても同じことが言えるかもしれません。

「こと」の代表例といえば

テレビやネット・スマホですね。

何度も何度も、

自分言い聞かせる・・・

「人と比べない」「自分は自分」

と。

誰だって不安になる。その不安に勝つために日頃から準備をしておく

誰だって不安になる。だから「準備」しておく。

あらゆることを想定して、「準備」しておくことが重要です。

「ポジティブ思考」という言葉がありますが、

良いことだけをイメージしていると

たとえば今回のような自粛により、

休業を余儀なくされているお店が沢山あります。

自粛前まではテレビに取り上げられていたり、

インスタを中心にSNSなどでも話題になったところも例外ではありません。

「いろんなことが起こるもの」

このことの重要性が

「今」改めて感じるところです。

 

今できることに全力で集中して行う

「今やっていることを全力で行う」

がキーポイントです。

ただ難しいのは、

「頑張ります」

「全力で」

「できます」

とか、

日本語は「どのくらいなのか」

がこの言葉ではイメージしにくいです。

時間をふんだんに書けるのか?

休息なしに行うことが全力なのか?

あえて定義すると・・・・

「全力」とは

自分が建てた計画を計画通りにこなす。

こなしたことを実戦で試してみて自分が納得できるパフォーマンスを得られたのか。

といったところでしょうか。

緊張したらとにかく呼吸を整える

「深呼吸」ですね。

緊張したまま事を行っても

パフォーマンスはあがらないばかりか、

「質」が悪くなります。

とにかく、

「疲れたとき」

「緊張した時」

「壁にぶつかったとき」

などは、

「一度立ち止まって自分の道を確認する」

事も大事なことですね。

「立ち止まって確認」といえば

「予想」もじっくりすることで精度が上がるようです。

ABC予想が話題になってますが、

あらゆる角度で物事を見る力が必要なスキルですね。

wikiの説明は?どうなっているのでしょうか?

まあ、良いか!!

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